MGS5 FOBミッション

※攻略記事です。ネタバレには注意してご覧ください。FOBのことはよくわかりません。以下の内容は間違っている可能性もありますので参考程度にお考えください。

FOB (前線基地)

FOB (前線基地)を建設すると、スタッフの収容上限、資源開発で獲得できる量、派遣ミッションの部隊の数を増やすことができます。FOBは、オフライン状態では利用できません。オンラインに接続するには、ポーズメニューから「CONNECT ONLINE」を選択してください。FOBを建築してもスタッフは共通です。

EP22を完了すると、やっとFOBが解禁されます。警備の最大人数は12人でこれは拡張しても変わらないようです。警備にあたっているスタッフは他プレイヤーに奪われる可能性があります。阻止するには直属契約にしましょう。

1つめのFOBは無課金でも購入可能。MBコインという課金コインを購入すると2つめのFOB(前線基地)を購入できます。FOBが多いと派遣ミッションに多く派遣できる。

警備セッティング

FOBを建設したら、基地の警備設定をしましょう。厳重に守ろうとすると防衛レベルは上がりますが、警備コストがかかることになります。FOBミッションは、警備班のスタッフが防衛を行います。ですので、警備班のレベルを上げていき、警備アイテムの開発をしていくと防衛が硬くなります。

FOBミッションの練習

どんな感じでFOBミッションが進んでいくのか試してみたり、練習してみたりを自分のFOB(前線基地)を選択することで訓練することができます。自分のFOBで訓練してみるとわかるが、侵入側は思った以上に厳しい。侵入側はデメリットが少ないからあたりまえなのだが。

FOB侵入側

一度倒されたら終了。
メリット:スタッフ獲得、資源獲得
デメリット:GMP出撃コストの損失、他不明

FOB防衛側

何度でも出撃可能。
メリット:ボーナススタッフ&資源&GMP獲得
デメリット:スタッフ略奪、資源略奪

敵のFOBへ侵入成功

敵のFOBへ侵入し、ゴールまでいくと侵入成功になります。ゴールまでに行く間に回収したスタッフや資源を獲得でき、それに加えて何人かの兵士が貰えるみたいです。この他にボーナス獲得として、何人かの兵士と資源が貰えます。このボーナスは敵の物ではなくよくわからない所から湧いてきた兵士と資源だと思います。

FOB防衛失敗

自分がオフラインのときでも、FOBに侵入されることがあります。FOB防衛失敗となったときは、敵がゴールまでに行く間に回収したスタッフや資源を奪われ、他にランダムで最大10人の兵士が敵に行くみたいです。これは警備班以外のスタッフも含まれます。ですので、警備班だけを直属契約にすればいいわけではないと思われます。

警備レベルを上げる

プラットフォームの増設、警備班が装備できる装備の強化をすることで警備レベルが上がるみたいです。

兵士が配置されない

直属契約をしていると配置されないという情報があります。自分の場合、配置されていますがよくわかりません。

警備設定をA+にしていて、警備班はA++~A+の人材しかいない。この場合、兵士は配置されませんでした。A+の兵士を配置したい場合、1段階設定を上げる必要があるみたいで設定をA++にするとA+の兵士が配置されます。バグなのか仕様なのかは不明。