BF1: 新モード「オペレーション」は複数のマップを横断する1時間の大規模戦争

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公式ニュースが更新され、BF1に新たに追加されるゲームモード「オペレーション」の詳細が明らかに。このモードは現在のラウンド結果が次のマップへそのまま持ち越され、連続した戦闘を体験できる。

「オペレーション」は実際の第一次世界大戦の戦闘に基づいて作られた、大規模かつ壮大な戦いを提供するべく作られた物語です。 チームプレイと前線の戦闘に注力した、スケールの大きなゲームプレイ体験をお届けすることを目標に開発。

一連の戦いの舞台となるマップはそれぞれに見た目もプレイ感覚も大きく異なるので、新鮮な気持ちでプレイできます。 そして戦闘が次のマップへ移ると、先ほどまで戦っていた場所が彼方に見えるようになっています。

攻撃側は、司令官の笛を合図に敵の塹壕めがけて突撃を開始。徒歩、戦車、航空機、船、もしくは馬上で、仲間と団結して敵の防御態勢を崩しましょう。防衛側はなるべく強固な布陣を築きつつ、敵の突撃を合図する警報が鳴ったら迎え撃ちます。 防衛用の機関銃や大砲を駆使して、突撃してくる敵に弾薬の雨を浴びせましょう。

攻撃側は防衛側のセクターをキャプチャしなければなりません。キャプチャすると、防衛側は次のセクターに移動します。各セクターをキャプチャし、前線を押し上げるのです。

「オペレーション」で実現したかったのは小粒な戦闘ではなく、1時間を超えるような大規模な「バトルフィールド」体験。第一次世界大戦で実際に行われたような壮大な戦闘をプレイヤーに提供し、それぞれの戦いがどのように深く繋がりあって全体が紡がれたのかを経験していただきたいと思っています。 これら前線の戦いこそが、第一次世界大戦のエッセンスをとらえていると確信しているからです。

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