オーバーウォッチ:新ヒーローに関するニュース?ホライゾンに関するアトラスニュース

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オーバーウォッチのアトラスニュースが更新され、ウィンストンの旧活動拠点である「ホライゾン・ルナ・コロニー」の新たな情報が届いたようです。Kaplan氏が言ってた「ホライゾンのクールなヒーローニュース」はこれかもしれません。

ホライゾン・ルナ・コロニーについて

「ホライゾン・ルナ・コロニー」は、人類の新たな宇宙進出の一歩として建造され、科学者や遺伝子改良されたゴリラたちが暮らしていたようです。 しかし、そんな暮らしも長くは続かなかった。コロニーのゴリラたちが蜂起し科学者たちを殺害、コロニーを乗っ取ってしまったのです。

この時ウィンストンは、即席のロケットを組み立て地球へ逃れ、オーバーウォッチが彼の新しい家になっています。そのオーバーウォッチも失われ、隠遁生活を送り、ヒーローの再来を夢見ていました。

ホライゾン・ルナ・コロニーの新情報

ホライゾンは何年もの間オフラインになっていましたが、プログラムによって現在の状況に関する新しい情報が明らかになったようです。

アトラスニュースによると、Lucheng Interstellarの記者会見でコロニーのデータベースと監視システムが今もなお稼働しているという驚くべき事実を明らかにしたという。施設との直接なコミュニケーションは確率されていませんが、地球との交信が途絶える前の個人間のログを取得できたようです。

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メールはゴリラが反乱を起こす前に送信されたものだと思われます。また、HAMMONDという小さい検体のケージが1週間空になっていることも明らかになりました。

Lucheng Interstellarは、まだ動いている監視システムによる最初の画像を公開しました。Luchengの代表はアトラスニュースにまだ接続は不安定だと語ったが、同社は新しい情報を収集するために24時間耐性で動いているようです。

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画像を見ると、発見できなかった検体はHAMMOND、WINSTON(ウィンストン)で観測所が危ない状態になっているようです。右上には「アテナ ゲイン 38.7DB」「送信周波数 9.3-9.8 GHZ」「波長 33.2 CM」と記載されていますが、詳細は不明です。

メールに登場しているウィンストンは父親のハロルド・ウィンストン博士の事を指し、ステータスのウィンストンは現在地球に居るウィンストンの事だと思われます。

【更新】記事の一部内容を修正しました。

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