「BitSummit2017」に出展された注目のインディーゲームを紹介するメディア記事まとめ

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BitSummit

今年で5周年となった「A 5th of BitSummit」の出展タイトルを紹介しているメディア記事を紹介。今年の会場は昨年と同じですが、フロアが2階から1階になったことで約1.5倍の広さになったとのこと。

4Gamer.net

京都・みやこめっせで「A 5th of BitSummit」が開幕。会場レポートと注目タイトルを紹介 - 4Gamer.net

  • 2017年9月7日の発売が発表されたばかりの「旋光の輪舞2
  • 携帯アプリで登場した「シルバー事件25区」のPCコンバート版
  • キュー・ゲームスの新作「Eden Obscura
  • 雨の日にだけ動けるメカを使って惑星の上を移動しつつ,壊れたメカから“遺言”を拾う「あめのふるほし
  • 「メゾン・ド・魔王」で知られるプチデポットの最新作「グノーシア(GNOSIA)
  • セピア調のアートスタイルが大きな特徴となる横スクロールSTG「Earth Atlantis
  • 手描きアートを前面に押し出した美麗なグラフィックスの横スクロールアクション「Sundered
  • ハイクオリティな2Dアクション「Noitu Love 2: Devolution
  • VR対応ステルスアドベンチャー「Stifled
  • 床の上に投影したゲーム画面に,釣り竿型コントローラに吊るしたUFOをかざして,地上にいる人間達を捕まえるというパーティーゲーム「ピーポーパニック!

電撃PlayStation編集部

電撃 - 【BitSummit】ハイクオリティなタイトルが目白押し! 会場で見つけた注目タイトルを紹介

  • スキャンした物体を弾丸として発射する「BOOTLEG SYSTEMS
  • Steamの高評価アドベンチャゲームが日本語化でVita移植「VA-11 HALL-A
  • 魔法が使えるお姫様と、3人の仲間たちを操作しながら敵と戦うRPG「Fallen Legion
  • 特殊なバイクのようなロボットに乗り込み、敵のロボットを次々と壊滅させていく「メルカバ・アヴァランチ

電撃 - 【BitSummit】1次元からVRまで! これからのゲームの可能性がつまったタイトルたち

  • TVモニターを使わず、細い管を通るLEDの光点をジョイスティックで操作する「Line Wobbler
  • タッチパネルを左右にこすって移動するジャンプアクションゲーム「Cerulean Moon
  • ボクセルアートで描かれた世界で4人で協力しながらスコアを競う「RIVERBOND
  • タワーディフェンスとシューティングが融合したようなゲーム「バクテリガン

ファミ通

ドット絵で描き込まれた勇気と友情の物語。『Owlboy』PC版の日本語対応アップデートは5月24日配信予定。Switch版も進行中【A 5th of BitSummit】 - ファミ通.com

  • Steam等で配信中のPC版に5月24日より日本語対応を追加するアップデートが配信予定の「Owlboy
  • 本作はSwitch版も開発中で、PC版同様に日本展開を目指しているとのこと
  • 特徴は90年代(特にスーパーファミコン時代)のゲームを思い起こす、しかしHDサイズいっぱいにドット絵で描き込まれた美麗なアート面と、「落ちこぼれの少年が仲間とともに困難に立ち向かう」ストーリー、そしてそれを反映した、オータスの飛行能力と銃などを撃てる仲間の能力を組み合わせて戦うというゲームプレイ。

インサイド

BitSummitでプレイした『OPAKE』に癒やされた―もっちりゴーストの動きがかわいすぎる…! | インサイド

  • OPAKE」は、デザイナーのSAINO MISAKIさん(@saino_m)が個人で制作しているステルスゲーム
  • 主人公の「オパケ」を操作し、ゴーストと人間が共存する世界をお散歩していくのですが、ゴースト界でひきこもり生活を送っていたオパケはひ弱なため、怖いゴーストに出会うと精神が弱ってしまいます。そのため、隠れながら進んでいくことになります。
  • オパケの冒険が描かれます。もちもちボディーに惹かれてオパケを連れ帰った女の子「アオ」や、オパケに驚くおじいさんと全く動揺しないおばあさんなど、キャラクターもほんわかとしています。
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