架空の北朝鮮と戦うFPS「HOMEFRONT the Revolution」の日本発売日が決定

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HOMEFRONT

HOMEFRONT the Revolution

Deep Silver傘下のDambuster Studiosが開発するFPS「HOMEFRONT the Revolution (ホームフロント ザ レボリューション)」のPS4/Xbox One版を5月19日に発売するとスパイク・チュンソフトが発表した。価格はパッケージ版が7980円、ダウンロード版が7200円となる。

本作は、北朝鮮を母体とした架空の軍事大国”大朝鮮連邦”とアメリカの戦いをテーマにした作品。前作の「HOMEFRONT」から2年後のフィラデルフィアが物語の舞台として描かれている。プレイヤーは北朝鮮の支配下となったフィラデルフィアで活動するレジスタンスの1人となって北朝鮮からの独立を目指していく。

オープンワールドのフィラデルフィアを自由に探索し、大朝鮮連邦の軍隊にゲリラ作戦を仕掛けていくシングルプレイ。最大4人で協力するオンラインプレイが用意されている。

初回特典

  • シングルプレイ用:バイクスキン、ハンドガンスキン
  • CO-OP用:スナイパースコープ、マークスマンライフル、リモート爆弾

Homefront: The Revolution “This is Philadelphia” Trailer (Official) [US]

スクリーンショット

HOMEFRONT: THE REVOLUTION 海外公式サイト

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