日本一が海外インディーゲーム3タイトルを日本語化。PS Storeで販売へ (PS4/PS3/Vita)

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インディーゲーム

日本一ソフトウェアがまだ日本PS Storeに存在しない面白くて斬新な海外インディータイトルを発掘し、日本PS Storeで販売していくプロジェクトを発動しています。

まず最初の国内移植として3タイトルが発表されています。どのタイトルも2月9日発売予定で価格は1,080円(税込)となっています。

BACK TO BED(バックトゥベッド)

バックトゥベッド

Back to Bedはユニークでアーティスティックなドリームワールドの3Dパズルゲームです。夢遊病持ちのボブを彼のベッドに安全に誘導してあげましょう。サボブという名前の潜在意識がある世話役をコントロールしてください。このペアはボブをベッドに導くためのもので溢れた非現実とペインティングを通って旅します。

対応機種:PS4 / PS3 / Vita (PS Storeリンク)

Nidhogg (ニーズヘッグ)

ニーズヘッグ

Nidhoggは1対1の対戦格闘ゲーム。プレイヤーはフェンシングと近接攻撃で相手を倒し、Nidhoggの生贄になることができれば勝者となる。攻撃を受けると一撃で死亡してしまうが、何度も復活することができる。自分の色のGOの指示が出たときが先へ進める合図。相手を交わし、ステージの奥にいるNidhoggの生贄になるのだ。

対応機種:PS4 / PS Vita (PS Storeリンク)

Emily Wants to Play(エミリーウォンツトゥプレイ)

エミリーウォンツトゥプレイ

時間は夜の11時。ピザの配達員であるあなたは、残りのピザを届けるべく最後の家へ向かいます。その家は玄関ライトが点灯しており、ドアも開いていました。その不気味な一軒家に足を踏み込むと、奇妙な出来事が…。あなたは、生きて脱出することができるのでしょうか。

対応機種:PS4 (PS Storeリンク)

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