BF1:第2弾DLC「In the Name of the Tsar」で実装される内容が判明!配信日は9月上旬

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バトルフィールド1

BF1のロシアDLCとなる第2弾拡張パック「ItNotT」の詳細が公式サイトにて明らかにされました。配信日は9月上旬となり、6種の新マップ、11種の武器、新モードなどが含まれます。

第2弾DLC「In the Name of the Tsar」の内容

概要

史上最大規模となる「バトルフィールド 1」拡張パックでは舞台を東に移し、大戦最大の戦線での戦いが待ち受ける。「バトルフィールド 1 In the Name of the Tsar」でロシア革命の最中に飛び込み、ボリシェヴィキの赤軍とツァーリを擁護した帝国派白軍との戦いを体験せよ。

新マップ

Lupkow Pass (先行配信済み)

ss1

雪に覆われた険しいウプクフ峠での戦闘に挑め。ドラマチックな背景を舞台に、凍える寒さにも勝る激しい三次元の戦いが待ち受ける。「バトルフィールド 1 In the Name of the Tsar」最初のマップとなるLupkow Passでは、守るロシア軍にオーストリア=ハンガリー軍が挑戦を仕掛ける。

Albion

ss2

極寒の島々で繰り広げられるアルビオン作戦に参加せよ。バルト半島への大規模な侵攻のため、ドイツ帝国は歩兵、ドレッドノート、航空機とともに沿岸に激しい砲撃戦を仕掛け、ロシア軍の大型砲台群に戦いを挑んだ。

Galicia

ss3

それは名高きブルシーロフ攻勢の一幕。ロシア帝国はオーストリア=ハンガリー軍をロシア国境地帯から追い出すべく奮戦を続けていた。歩兵と騎兵、軽車両にフォーカスした開けた戦場を体験せよ。

Brusilov Keep

ss4

ロシア軍はオーストリア=ハンガリー軍を山中に閉ざされた町へと追い込むも、依然として激しい抵抗に遭っていた。カルパティア山脈を横目にした歩兵主体のマップで近接戦闘に挑め。

Tsaritsyn

ss5

バリケードの張り巡らされた市街で、ボリシェヴィキの赤軍が帝国派の白軍と激突する。それはロシアの命運をかけた新旧二つの政体の戦いだった。どこまでも凄惨な歩兵戦が待ち受けている。

Volga River

ss6

ヴォルガ川の川岸に広がる傷だらけの戦場で、ボリシェヴィキの赤軍と帝国派の白軍の戦車戦闘が始まる。点在する仮組みのシェルターが、凍える寒さと激しい銃撃から身を守る盾となるだろう。

新しい武器

ss7

Mosin-Nagant M91を含むロシア戦線からの11種の新武器。新格闘武器やロシア制式1912グレネードも登場。さらに、新固定武器、沿岸砲台が陣地の守りに力を発揮する。

新しいビークル

ss8

破壊の使者イリヤー=ムローメツ重爆撃機、火力に優れるプチーロフ=ガーフォード重装甲車を操り、Yライター揚陸艇で戦略的な出撃を果たせ。伝説のユサール騎兵と肩を並べて突撃し、新たな戦術的可能性を切り開くことができる。新登場のランスと進化した騎兵の動きをマスターし、敵を駆逐せよ。

新ゲームモードと新オペレーション

ss9

「バトルフィールド 1 In the Name of the Tsar」では、新ゲームモード「サプライドロップ」が登場:東部戦線で補給物資をめぐるハイペースな戦闘を体験。航空機から投下される物資で火力と装備を整え、敵を打ち負かせ。物資を回収するごとに勝利が一歩近づく。そして、大戦有数の血なまぐさい戦いとなったブルシーロフ攻勢、ロシア内戦で勝利を目指す赤き津波などの新たな壮大なオペレーションも追加される。

新チャレンジ

「バトルフィールド 1 In the Name of the Tsar」では多数の新たなやり込み要素とゲーム内アワードが登場。メダル、ドッグタグ、従軍星章などが新たに追加され、さらに末永く戦いを楽しむことができる。

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