BF1:DLC用モード「フロントライン」が標準マップ2種に対応して全プレイヤーに提供へ

0 BF1   

バトルフィールド1

BF1の第一弾DLC「They Shall Not Pass」として、導入された新モード「フロントライン」が森林マップ「ARGONNE FOREST」と市街戦マップ「Amiens」に対応し、全プレイヤーがアクセス可能になるとアナウンスされました。

「フロントライン」が標準マップ2種に対応

フロントライン

この新モードではコンクエストとラッシュがミックスされ、数珠繋ぎになったコントロールポイントをめぐり綱引きをするように前線を争います。 どちらのチームも各時点ごとに一つのフラッグを目指す形になり、現在のフラッグを占領することで次のフラッグへと前線が移動します。

敵司令部のコントロールポイントを占領すると、目標がラッシュのスタイルに切り替わり、それぞれ電信施設の攻撃と防衛を目指します。

電信施設のフェーズは、電信施設が破壊されるか、攻撃側の増援が0になると終了します。電信施設の攻撃が失敗に終わった場合、戦闘は第1フェーズに戻り、再度相手の拠点へ目指し、フラッグが争われます。電信施設が2つ破壊されれば試合終了となります。

6月のアップデートで提供

今月配信されるアップデートにて、森林マップ「ARGONNE FOREST」と市街戦マップ「Amiens」の「フロントライン」が全プレイヤーに提供されるとのことです。

その他に6月のアップデートではプレミアム専用マップ「NIVELLE NIGHTS」が配信される予定です。

おすすめページ BF1攻略記事

コメント 0 件

コメントの受付は終了しました。