BF1:2月の第4弾DLC「Apocalypse」アップデートに伴うメンテナンスを2月20日に実施!注目ポイントも

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バトルフィールド1

BF1の公式フォーラムにて、第4弾DLC「Apocalypse」の配信と本編のアップデートを2月20日に配信するとアナウンスしています。同時にメンテナンスが実施されます。

BF1 2月20日 メンテナンス

今回のメンテナンスでは、プレミアムパス所有者向けに先行アクセスが可能な「Apocalypse(アポカリプス)」コンテンツ、本編アップデートが配信されます。アップデートは全てのBF1プレイヤーがダウンロードする必要があり、パッチ配信に伴い、各機種2時間のサーバーメンテナンスが実施されます。

  • PC:UTC 8時 / 日本時間 17時 より2時間のメンテナンス
  • PS4:UTC 10時 / 日本時間 19時 より2時間のメンテナンス
  • XB1:UTC 12時 / 日本時間 21時 より2時間のメンテナンス

パッチノートはアップデート配信後に公開されます。 「Apocalypse」では、新マップ5種、新武器6種、新格闘武器、新ガジェット、新航空機、新ゲームモード「エア・アサルト」などが追加されます。

第4弾DLC「Apocalypse」の注目ポイント

公式サイトは、拡張パック第4弾「バトルフィールド 1 Apocalypse」の注目すべきポイントを紹介しています。以下のテキストは公式サイトの文章をそのまま掲載しています。

1 – 第一次世界大戦屈指の壮絶な戦場で味わう空気
「バトルフィールド 1 Apocalypse」の最新マップでは、文字通り地獄のような戦場が待ち受けています。アルプスの高みから、傷だらけの大地をえぐる泥まみれの塹壕まで、ただ生き延びるためだけに戦うその戦場は、絶望を感じさせてなお余りあるものがあります。どのマップでも、戦争のもたらす現実に、心を打たれ、恐怖を感じることになるでしょう。

WW1

2 – ガスマスクを付けた軍馬
ガスマスクを付けた軍馬はその姿自体が恐怖をもたらす兵器です。 「バトルフィールド 1 Apocalypse」のマップだけで見ることができます。これらの軍馬は毒ガスから守られていますが、「Apocalypse」の恐るべき環境を戦うなら、プレイヤー側も常にマスクに付ける必要があるでしょう。

マップ

3 – チャレンジャーやコレクターを唸らせる無数のアンロック
最新の武器任務でさらに多くの武器をアンロックしたり、ユニークな従軍任務をクリアして、究極のドッグタグの獲得にチャレンジしてください。

トッププレイヤーなら、新しいタイプの専門技能「アフリクション」が見逃せないでしょう。アフリクションを使うと、自身に不利な「ハンデ」を付けることができます。「死の重み」(再出撃ごとにスコア200マイナス)や「パラノイア」(ガスマスクを外せない)などのアフリクションを付けながら、スコアボード上位を独占して、力の差を見せつけてください。

アンロック要素

4 – さらにユニークな格闘キル
追い詰められた時、人は手段を選びません。「バトルフィールド 1 Apocalypse」では、そんな非常時の野蛮極まる選択として、格闘武器の「肉切り包丁」とグレネードの「ハンドメイド・グレネード」が最初からアンロックされています。これに加えて、バトルパックからジグソーピースを集めて「バール」を手にすることができます。

武器

5 – リーベンス投射器で戦況を一変(+大量スコア)
「バトルフィールド 1 Apocalypse」のマップでは、他では見られない新固定武器「リーベンス投射器」の場所をすかさずチェックしておきましょう。迫撃砲に似たこの兵器では、敵に毒ガスを撃ち込むことができます。不用意な敵に一斉砲撃を見舞って戦況を一変させ、転がり込んで来る経験値にほくそ笑んでください。

任務

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