BF1:10月12日アップデート1.15の更新情報!オペレーションのサーバーブラウザ対応など

1 BF1    

バトルフィールド1

BF1の10月アップデートとなるバージョン1.15が配信され、パッチノートが公開されています。オペレーションのマッチング改善が主な内容となるようです。

更新内容 1.15 [10月12日]

専門技能・任務

  • ステルス救出の専門技能が変更され、煙幕が自動で展開されなくなった。ダウンした仲間に煙幕を展開させるには、ダウンした分隊員をスポットしなければならない。

武器・ガジェット

  • オスマン帝国の標準ライフルをMartini HenryからG98に変更した。これは歴史的に正確であり、イギリス帝国のSMLEと最高の撃ち合いをしなければなりません。
  • ワイヤートラップ爆弾-HEの爆破ダメージが80から85に増加し、フラック専門技能を選択している敵プレイヤーに対してアシストキルを取りやすくなった。
  • Parabellumのリロードアニメーションがリロード時間に合うように微調整された。
  • FA Automatic Rifleに行方不明のエンブレムを追加した。
  • 銃剣突撃に単押し入力とホールド入力のオプションを追加した。

ビークル

  • イリヤー・ムーロメツのガンナーは、敵プレイヤーにヒットしたときにヒットマーカーが表示されるようになった。
  • アサルトトラックの感度は、感度オプションの影響を受けるようになった。
  • 出撃画面で兵士やビークルを選択すると、現在の体力が円形バーとして表示されるようになった。

マップ・モード

  • コンクエスト「Galicia 拠点D」付近の有刺鉄線のダメージを有効にした。
  • 通常のコンクエストから後ろのビークルを削除した。
  • Lupkow Passでエコー(こだま/山彦)が有効になった。
  • ドミネーションからエリートピックアップを削除した。
  • TDMからエリートピックアップを削除した。
  • Red Tideオペレーションの一部ボイスがローカライズ言語に更新された。
  • ロシアにボイス「self」を追加した。
  • オペレーションの40人プレイを無効にして、マッチング時間を最小限に抑え、プレイヤーが集まりやすくした。
  • オペレーションをサーバーブラウザに追加した。

一般

  • ビデオオプションのモーションブラーを0%にすると、モーションブラーが対応していないマップでグラフィックパフォーマンスが若干向上するようになった。
  • 映画フィルムのような粒子感のあるノイズをオフにできるフィルムグレイン効果オプションを追加した。
  • ファーバーfps渓谷アイコンの分析とアラートが改善された。
  • プレイヤーは次のラウンドで分隊長になるための悪用防止のため、ラウンド終了時に要求命令を出せなくなった。
  • パスワードで保護されたサーバー上のスコアボードにプレイヤーのランクを表示させた。
  • 近接攻撃とは別に銃剣突撃のキーバインドを追加した。
  • RSPのサーバー管理人はチーム間でプレイヤーを移動できるようになった。

当ページは英語パッチノートを翻訳した内容になり、不具合修正項目は記載していません。不具合修正を含んだパッチノート全文は海外向け公式サイトでご覧ください。

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