オーバーウォッチ:新タンクヒーロー「レッキング・ボール」のアビリティ詳細と動画

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オーバーウォッチの28人目のヒーローとなった鋼鉄のメックを操る小さきファイター「Wrecking Ball(レッキング・ボール)」のアビリティと動画を紹介。日本語吹き替えのオリジンストーリーも公開されています。

オーバーウォッチ:新ヒーロー「レッキング・ボール」

遺伝子操作によって体が大きくなったハムスターが「レッキング・ボール」としてオーバーウォッチに参戦。レッキング・ボールはメカニックのスキルと固い装甲のメックを持つタンクヒーローで、ボウリングのように相手チームの前衛をすり抜けて後衛に混乱をもたらすことができる。

  • 名前:Wrecking Ball(レッキング・ボール)
  • 本名:ハモンド
  • 年齢:14
  • 職業:メックパイロット、メカニック
  • 活動拠点:Horizon Lunar Colony (旧), Junkertown (旧)
  • 所属:なし
  • 難易度:★★★

アビリティ

クアッドキャノン
[左クリック] オートマチック・ウェポン
グラップリング・クロー
[右クリック] 壁や天井などに固定し、巨大な振り子と化す。高速で敵に衝突した場合はダメージを与え、ノックバックする。
ロール
[Shift] ボールに変形し、移動速度が向上する。
パイルドライバー
[Ctrl] 空中から地面に衝突し、敵を宙にノックバックする。
アダプティブ・シールド
[E] 自分を守るシールドを展開する。周囲の数が多いほど強度が増す。
マインフィールド(アルティメット)
[Q]広範囲に感知式地雷を展開する。

上記はPTRでのプレイ動画です。何回かシールドを展開していますが、周囲の敵の数によってシールド量が異なっているのを確認できます。また、ロールでの敵攻撃はできないようです。地面への衝突(パイルドライバー)はフックを利用しなくても、高台からジャンプして発動することもできます。

あと、レッキング・ボールはメックから頭を出して射撃するため、ヘッドショットはキャラクター自身の頭となります。なので、D.Vaのようにメックを破壊したら中身が出てくるというヒーローではありません。

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