【巨影都市】プレイした人の評価・レビュー・感想まとめ。良バカゲーだけど雑な部分も

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きょえいとし

2017年10月19日に発売されたPS4ソフト「巨影都市」をプレイした人の評価・感想のまとめです。評価は賛否両論となっており、Amazonでは54件のレビューで星2.9という結果です。

※本記事にはネタバレを含みます。

巨影都市

良い評価

  • ウルトラマン、ゴジラ、エヴァなどの特撮ファンなら楽しめる。
  • 絶体絶命都市1&2ファンのための小ネタが用意されている。
  • 久々のバカゲーに出会えた。
  • 真面目なものからバカなものなど豊富な選択肢が用意されている。
  • 主人公やヒロインの特徴や髪型、衣装を変えることが出来る。
  • 特撮、アイレム、絶体絶命都市が好きな人におすすめ。
  • ゲーム内のKYOEI NEWSが少し作り込まれていて面白い。
  • クリアして感動した。
  • ゲーム中は残念な部分も気になったけど、最終的には良ゲーだったと思う。

悪い評価

  • ステージ制でストーリーがぶつ切りされる。
  • 巨影の戦いは迫力があるけど、見てるとゲームオーバーになるから見れない。
  • ゲームを停止させて写真を撮る機能が欲しかった。
  • 2周目の引き継ぎ要素がない。
  • 結構ゲームオーバーになるのに、コンティニューまでのロード時間が長い。
  • マップ移動時のロードが長くてフリーズしたのかと思う。
  • 何故かヤクザと戦わなければならない。
  • 価格にあったクオリティではない。
  • 最適化されていない(操作性が悪い、処理落ちが酷い、稀にクラッシュする)。
  • QTEが多すぎる。
  • PS4ゲームとは思えないクオリティ。
  • 和ゲーと洋ゲーの技術差を思い知らされた。

その他

  • クリア時間:8~10時間
  • ステージ数:17

確かに価格は高く、操作性のせいでゲームオーバーになることが多々ありますが、面白いゲームだと思います。巨影や怪獣などの特撮ファンの方はコレクションとして楽しめる要素もあります。

テーマソング

  • Shadow - 飯田舞(オープニング映像曲)
  • ふたりの空 - 飯田舞(挿入歌)
  • またね。 - 飯田舞(エンディングテーマ曲)

ふたりの空またね。ミニアルバムとして発売されています。

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