ウォッチドッグス2の日本向け公式サイト公開で詳細判明!発売日は12月1日に決定

ウォッチドッグス2

ウォッチドッグス2の日本向け公式サイト公開され発売日が正式告知されました。海外発売日である11月15日から約2週間後の12月1日が日本語版発売日となります。前作は1ヶ月後でしたが、最新作は2週間縮まりました。

ウォッチドッグス2

ハッキングをテーマにしたゲームとして新境地を切り拓いた、「Watch Dogs」シリーズ最新作が遂に登場。今作の舞台は技術革新発祥の地、サンフランシスコ・ベイエリアをモデルとした、広大なオープン・ワールドだ。

プレイヤーは若きハッカー「マーカス・ホロウェイ」となり、ハッカー集団「デッドセック」の一員として、この街を支配するオペレーティングシステム、「ctOS 2.0」に挑む。

人々の持つデバイスやセキュリティロボット、ドローン、車などのインフラに至るまで、マーカスは街に存在するあらゆるものを思いのままにコントロールすることができる。

ハッキング能力を駆使し、敵を無力化させて密かに行動することも、3D プリントで製作した武器を手に敵を壊滅させることも可能。自由なアプローチで計画を遂行しよう。

  • 発売日:2016年12月1日
  • 機種:PS4/XB1/PC
  • 価格:パッケージ版 8,400 円/ ダウンロード版 7,500円/ コレクターズ・エディション【PS4版のみ】 18,500 円

主人公・グループ

マーカス・ホロウェイ
ウォッチドッグス2の主人公。オークランドで育ち、ctOS 2.0システムの不正を直に目の当たりにし、システムを破壊して不当な扱いを受けている人々に第2のチャンスを与えたいと考えている頭脳明晰な若きハッカー。

デッドセック
数多くある拠点の1つをサンフランシスコに構える国際的なハッカーグループ。その政治性・社会性の強いハッキングに魅かれてマーカスはグループに加わることに。

初回特典

追加ミッション:ソディアックキラー」
招かれざるサンフランシスコの幻影が、50年のときを経て再び姿を現すー

マーカスが活躍するシングルミッション。60 年代にサンフランシスコを震撼させた、悪名高い連続殺人鬼「ゾディアックキラー」。まるで彼を模倣するかのような殺人事件が発生する。殺人犯は警察や報道機関をあざ笑うかのように、犠牲者の死体をオークランドのあらゆる場所から見えるようにさらし者にした。残されたメッセージを解読し、殺人犯を追い詰めて捕らえよう。報酬として、限定装備を入手可能!

コレクターズエディション

日本向けトレーラー

プレイステーション ストアチケット 1100円~1.5万円
プレイステーション ストアチケット 1100円~1.5万円
PS5, PS4, PS3, PS Vita
PS4/PS5 FPS Freek Vortex
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