BF5:「タイド・オブ・ウォー チャプター1」第2週のチャレンジと攻略ヒントが公開

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BF5の公式サイトが更新され、「タイド・オブ・ウォー チャプター1」第2週のチャレンジと攻略ヒントが公開されています。

「タイド・オブ・ウォー チャプター1:序曲」第2週

チャプター1の第2週は日本時間の12月13日9時から開始され、12月19日に終了する予定です。チャレンジ条件を達成してツリーを進行させ、最後まで到達すると報酬が入手できます。

バトルフィールド5

チャプターイベント第2週では、「分隊プレイと増援要請」がテーマとなったチャレンジが待ち受けており、分隊と連携することでチャレンジを達成でき、勝利にも繋がります。

この第2週のチャレンジを完了すれば、枢軸軍のヘルメット「ラットバーナー」が獲得できます。

第2週のチャレンジと攻略ヒント

最終目標となっている「ラットバーナー」に到達するまでのルートはいくつか用意されています。プレイヤーは好きなチャレンジのルートを選択できます。

※以下のチャレンジは開発中のものであるため、条件の回数が変更される可能性があります。

隊員蘇生:突撃兵/援護兵/斥候兵で分隊員を6人蘇生する
BFVでは衛生兵以外でも分隊員同士なら蘇生を行えるようになっています。倒れた分隊員の上に表示される蘇生アイコンが隊員蘇生が可能であることを示しています。一方でこのアイコンは警告サインでもあります。決して慌てず、敵の危険が最小限であることを確認してから蘇生に近づくようにしましょう。
分隊の頂点:ラウンド終了時にトップ分隊になる
ツリーの進行には影響しないチャレンジです。マッチが終わるとスコア首位の分隊がハイライトされます。 このスコアはゲームモードの目標の達成や、敵のキル、分隊員への弾薬やライフの補給、キルアシストなどによって獲得できます。

トップ分隊になるには分隊の全員が優秀でなくてはならず、決して簡単なことではありません。

離れるな:注射器を使ってチームメイトを10人蘇生する
注射器は衛生兵として出撃すると標準で所持しているガジェットです。倒れている味方であれば誰であれ隊員蘇生よりも早く蘇生できます。上で述べたように蘇生アイコンは警告でもあります。ガジェットの発煙弾グレネードライフルを使って煙幕を張って近づきましょう。
敵をスポット:索敵スコープで敵を15人スポットする
自分に役立つのはもちろん、分隊に貢献するもう一つの手段が斥候兵の索敵スコープの使用です。索敵スコープで戦場を見渡し、敵の頭上にアイコンを表示させて、チームメイトにその場所を知らせましょう。敵をスポットするとポイントが手に入ります。もしその敵を味方がキルすると、さらに追加のポイントが手に入ります。
連携プレイ:分隊命令を5回達成する
分隊長の役目の一つは、分隊員に目指すべき目標を指示することです。マップ中でコントロールポイントの周囲にアイコンが点滅しているのに気付いたことはありませんか?例えばBフラッグを占拠するように指示していることを意味します。

分隊長が命令を発していないようであれば、ゲーム内のコミュニケーションツールであるコモローズを開いて「命令リクエスト」を発しましょう。リクエストが無視され続けた場合は、怠け者の分隊長の代わりにリクエストを発したプレイヤーが分隊長に昇格します。

要請:分隊長として増援要請を1回行う
分隊長は増援要請を使うことができます。分隊が目標の占拠や命令の発信と達成、弾薬や医薬品の補給などを上手くこなすと要請ポイントが手に入ります。

要請ポイントは装甲車両から一面を薙ぎ払うロケット爆撃までの強力な増援要請の呼び出しに使うことができます。十分なポイントが貯まったら増援要請のボタンを押して、好きな増援を選んでから投下地点を指示しましょう。

集中攻撃:敵を15人キルまたは分隊アシストする
ここでの目標は純粋に敵の排除です。キルと分隊キルアシストも要請ポイントの獲得につながります。分隊キルアシストは、自分が敵のライフを大きく減らした一方で、分隊員がその敵にとどめを刺した場合に発生します。キルのみ、分隊キルアシストのみ、あるいはその両方の好きな組み合わせで達成可能です。
上を見ろ:分隊としてV-1/JB-2の増援要請で敵を2人キルする
空を見上げましょう。ロケット(より正確には飛行爆弾)の増援要請は、敵集団の排除と分隊でのスコア獲得の両方で大きなインパクトを持ちます。そして分隊長でなくても、ロケット爆撃によるキルのスコアを受け取ることができます。

ちなみに、3週目の報酬は斥候兵の「Selbstlader 1906 自動装填ライフル」、4週目は突撃兵の「AG m/42 セミオートライフル」となっています。

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