イオン全国200店舗のゲーセンで子供向けVRゲーム2機種が稼働開始!好評の模様

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ゲーセンVR

株式会社イオンファンタジーとグリー株式会社は、世界初のアミューズメント施設専用子ども向けVRゲーム2機種を日本のモーリーファンタジー200店舗にて、稼働を開始しています。

子ども向けVRゲーム2機種が稼働開始

今回イオンファンタジーとグリーは、子供でもVRを体験できる単眼HMD「VRメット」を独自に開発し、「VRぶっとび!バズーカ」「VRどっかん!ブロック」をイオンのゲームセンターに導入しています。これらの2機種は3月17日(土)から稼働開始されており、1回200円でプレイすることができます。

子ども向けVRゲーム「VRぶっとび!バズーカ」

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プレイ人数:1人
料金   :200円
対象年齢 :3歳以上
ゲーム概要:
巨大バズーカで360度から襲ってくる恐竜をぶっ飛ばそう!
回転する椅子に座り、バズーカに取り付けられたモニターを覗くとそこはもう恐竜の星。自分の足で好きな方向へ回転し、バズーカのトリガーをひきまくれ!君は恐竜をどれくらい倒せるかな?

子ども向けVRゲーム「VRどっかん!ブロック」

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プレイ人数:1~2人
料金   :1人プレイ200円、2人プレイ400円
対象年齢 :3歳以上
ゲーム概要:
ブロックトイファクトリーで巨大ブロックのおもちゃを組み立てよう!「VRメット」をかぶって大きなブロックボタンを押せば、巨大ブロックが飛び出すよ!君はブロックのおもちゃを何個つくれるかな?

誘導員不要、低価格、短時間で話題のVRが子供も体験できるとして、親にも子供にも好評のようです。2018年夏には、長いすべり台を体験できる「VRびっくり!スライダー」が投入されるようです。稼動店舗は公式サイトで確認できます。

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