【巨影都市】謎が明かされる「エンディング」と「その後」の説明テキストまとめ

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巨影都市

2017年10月19日に発売されたPS4ソフト「巨影都市」。振り返りたい人が多いであろう「エンディング」と「エンディング後」の説明テキストまとめておきます。

※本記事にはネタバレを含みます。

巨影都市

「エンディング」説明テキスト

※選んだ選択肢によって、エンディング中の一部シーンやテキストは変化します。

「クリア後」テキスト

20XX年4月に起こった、のちに「紫の悪夢」と呼ばれる
一連の異変は、わずか数日の出来事であった。

世界中の研究機関が数ヶ月もの間、その現象と原因を
調査したが何もわからなかった。

巨大異星人や巨大怪獣の出現により 宮都市を中心とした
120km圏は甚大な被害を受けた。

Webライター大塚秀靖は、一連の異変での自らの体験談を
刊行し、ベストセラーとなった。

W&P代表の神尾麗子は逮捕された。組織が今回の異変に
どのように関わったのかに注目が集まる。

この物語の主人公は、何らかの形で
一連の異変に関与したと言われている

主人公のその後の足取りは誰にも分からない…

「クリア後」KYOEI NEWS

閃光消える、異変に幕?
本日午前7時、気象庁はここ数日間続いた上空の閃光が発生しなくなったと発表した。

国立宇宙線研究所の副所長佐々木博士に話を伺ったところ、宇宙から流入していた物質が観測されなくなったとのこと。急に止んだ原因については、今のところわかっていない。

警部懲戒免職
警視庁は、捜査第二課知能犯捜査第2係長の藤原徹警部(55)を4月7日付で懲戒免職とすることを発表した。

藤原元警部は、これまでも暴力を伴う行き過ぎた捜査手法や、ある種の凶悪犯罪を目撃しても、自分の裁量で見逃したりしていたことが問題視されていた。

今回は、私用で組織のヘリコプターを操縦したことから、監督委員会の解雇予告の除外申請が認定され、即日免職となった。今回のことで藤原氏は、取り囲む報道陣のインタビューに応じず、不敵な笑みを浮かべて立ち去ったという。

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